千葉県で田植え体験・稲刈り体験など-田舎日記の農業体験

東京から80分の千葉県九十九里で田植え体験、稲刈り体験等の農業体験が楽しめます。学校向けの千葉県での農業体験付き修学旅行や農家民泊なども進めています。体験内容は、田植え体験、稲刈り体験、野菜収穫体験、梨狩り体験、ぶどう狩り体験、千葉県唯一のワイナリーでのワイン仕込み体験、イチゴ狩りやイチゴジャム作り体験を、日帰り農業体験、宿泊農業体験でお選びいただけます。

農業体験カレンダー

5月

5月の千葉農業体験 5月の千葉農業体験は?
千葉県内の農業体験で定番!人気No.1は田植え体験。
田舎日記では、4月末から5月末まで田植え体験を複数日開催中!
そのほか、今が旬のそらまめ収穫体験もオススメです。田植え体験と合わせてお楽しみください!

[5月の農業体験プログラム一覧]
田植え体験、そらまめ収穫体験、ひかりねぎ掘り、ミニトマト収穫体験、餅つき体験、太巻き体験、ピザ窯体験、
ランチバーベキュー、いちごジャムづくり、いちご大福づくり、いちごケーキづくり、ヨガ体験、ビーチヨガ体験、
ビーチクリーン体験、他

※この時期に開催された(募集している)農業体験は、本ページの以下に掲載しております。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ



私たちの 田植え体験 とは?


enent_sub01.jpg1. 「田舎で過ごす1日」をプロデュース

田植え体験は農家を育てるプログラムではありません(別プログラムで行っています)。
ですので、田んぼに集合・田んぼで解散はしていません。田植え体験などの農業体験を通じた参加者同士・地域の私たちとの交流、地域の食や食を通じた伝統文化など、地域のモノ・コト・ヒト・時間に触れることにより、「第2の故郷」のような1日を提供したいという想いから始まっているからです。

田舎日記という名称も、「田舎での体験を、絵日記に残してほしい」という願いに由来しています。そのため全ての体験ツアーでは、日帰り体験もお受けしておりますが、ご宿泊をセットにした体験ツアーを、優先的に受入れさせて頂きますことを予めご了承ください。


enent_sub02.jpg2.日常では味わえない経験だからこそ...

普段の生活では体験できないことだからこそ、予想以上にお子様がはしゃいでしまいがち。また、普段出会うことがないバッタやカマキリ、カブトムシなどの生き物と出会い、思いがけぬ行動をとるお子様や大人も少なくありません。

だからこそ、衛生面、安全面には注意を払っております。地元の宿泊施設と連携しメイン会場として利用しています。更衣室、トイレ、足洗い場、シャワー/入浴施設、休憩施設、水分補給のための自販機を完備(入浴料、自販機は別途有料)して、受入れスタッフも救急対応のカリキュラムを受講しており、会場からお車で5分以内の位置に、二次救急の病院がございます。


enent_sub03.jpg3.皆さんと共に、地域と共に。

田舎日記のような受け入れ態勢で実施している農業体験は全国でも稀です。
多くの場合、ある農家さんが独自で行う企画であったり、自治体や観光協会が主体に企画されたものであったりします。前者の企画では、折角地域にお越し頂いたのに、その農家さんで完結してしまったり、自治体等が主体となると、安かろう・悪かろうのプログラムになりがちです。

私たちの稲刈り体験では、多くの地域の皆さんが携わって企画を出し合っています。会場は宿泊施設、食育プログラムでは地元保存会や飲食店、体験プログラムでは地元農業者や漁業者など。決して安くない料金を頂戴しておりますので、それぞれが責任をもって対応させて頂いております。より多くの方にご参加頂くことで、より一層、地域でも新たな企画が立ち上がったり、高品質になると考えております。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ


私たちの 稲刈り体験 とは?


enent_sub01.jpg1. 「田舎で過ごす1日」をプロデュース

田植え体験は農家を育てるプログラムではありません(別プログラムで行っています)。
ですので、田んぼに集合・田んぼで解散はしていません。田植え体験などの農業体験を通じた参加者同士・地域の私たちとの交流、地域の食や食を通じた伝統文化など、地域のモノ・コト・ヒト・時間に触れることにより、「第2の故郷」のような1日を提供したいという想いから始まっているからです。

田舎日記という名称も、「田舎での体験を、絵日記に残してほしい」という願いに由来しています。そのため全ての体験ツアーでは、日帰り体験もお受けしておりますが、ご宿泊をセットにした体験ツアーを、優先的に受入れさせて頂きますことを予めご了承ください。


enent_sub02.jpg2.日常では味わえない経験だからこそ...

普段の生活では体験できないことだからこそ、予想以上にお子様がはしゃいでしまいがち。また、普段出会うことがないバッタやカマキリ、カブトムシなどの生き物と出会い、思いがけぬ行動をとるお子様や大人も少なくありません。

だからこそ、衛生面、安全面には注意を払っております。地元の宿泊施設と連携しメイン会場として利用しています。更衣室、トイレ、足洗い場、シャワー/入浴施設、休憩施設、水分補給のための自販機を完備(入浴料、自販機は別途有料)して、受入れスタッフも救急対応のカリキュラムを受講しており、会場からお車で5分以内の位置に、二次救急の病院がございます。


enent_sub03.jpg3.皆さんと共に、地域と共に。

田舎日記のような受け入れ態勢で実施している農業体験は全国でも稀です。
多くの場合、ある農家さんが独自で行う企画であったり、自治体や観光協会が主体に企画されたものであったりします。前者の企画では、折角地域にお越し頂いたのに、その農家さんで完結してしまったり、自治体等が主体となると、安かろう・悪かろうのプログラムになりがちです。

私たちの稲刈り体験では、多くの地域の皆さんが携わって企画を出し合っています。会場は宿泊施設、食育プログラムでは地元保存会や飲食店、体験プログラムでは地元農業者や漁業者など。決して安くない料金を頂戴しておりますので、それぞれが責任をもって対応させて頂いております。より多くの方にご参加頂くことで、より一層、地域でも新たな企画が立ち上がったり、高品質になると考えております。

5/17 田植え体験(日帰り) 5/16-17 田植え体験(宿泊)

[終了]そらまめ収穫体験2010.5


今日は旬が短い高級豆、そらまめの収穫体験をしました!

農家さんが大切に育てたそらまめは畑の中でとても大きな実をつけていました。

農家さんが知っている美味しい食べ方は、そのまま炭火であぶって食べること!

なるほど、あぶって食べると豆のさやにある水分が豆をむしてくれるので、栄養が抜けず
に甘みが強まるのかー!!

右の写真はそらまめの花です。貴重な1枚ですね。


そらまめ1.jpgそらまめの花.jpg

[終了]ミニトマト収穫体験2011.3


夏が旬のイメージが強いミニトマトですが、ハウスで生産している農家さんのもとで収穫体験ができるということで、早速お邪魔してきました~!

ミニトマトを優しく収穫し、口に入れてみると...、あっ、あまい!!

これならトマト嫌いの子どもでも食べられそうです。

酸味があるトマトを好きな大人向けには通常のミニトマトもあり、こりゃファミリーみんなで楽しめますね!!


P3020574.JPGP3020571.JPG

[終了]田植え体験「黒米」2010.5

千葉県では最も遅い時期となる5月末に最後となる、田植えの農業体験を行いました。

今回の企画は「黒米」の田植えにランチバーベキュー付きということで、ワイワイ盛り上がって出来ました!

また本日の体験で2010年のすべての田植えが終了しました。

参加された多くの皆様、本当にありがとうございました! そして、お疲れさまでした!! 今度は稲刈りで会いましょう☆彡

あ.JPGのサムネール画像

5月22日は団体様の貸し切りで、田植え体験が実施されました。

参加したのは大人39名、子ども7名の総勢46名。

天気にも恵まれ、みんなでワイワイ楽しく田植え体験ができました!!

そして、ついにこの日で「FOOD ACTION NIPPON」の田んぼアートの田植えが終了しました。

20100528FAN田んぼアート.jpgのサムネール画像

[終了]田植え体験「赤米」2010.5

今年度最後の田植え体験日でしたが、残念ながら雨天中止となってしまいました。

植えるはずだった「赤米」は、後日スタッフが心を込めて植え付けます。

[終了]ランチバーベキュー2010.5


食の体験も現代風アレンジに挑戦!!


いつもメイン会場でお世話になっている、コテージ&ペンションNANじゃMONじゃ様のバーベキューハウスにて、地元食材を使ったランチバーベキューに挑戦!!

やはり良いですねぇ~。
程よく動かした体で、青い空、澄んだ空気、バーベキュー、生ビール!?


お車でご参加された方は、ビール飲めず申し訳ない感じでした...。
次回のバーベキュー付き体験プランは、ご宿泊付きのほうが、楽しめそうですね!

06shukaku249.jpgのサムネール画像

今回の田植えは、「丸の内朝大学 ~農業クラス~ 」の皆さまの貸し切り農業体験の1日でした!

田植え終了後には、田んぼアートの「FOOD」部分に集合して、人文字で「FOOD」を表現した団体写真を撮影しました。

参加されたみなさん、大変お疲れ様でした。また草取りと稲刈りの時にお会いしましょう!!

丸⑥.JPGのサムネール画像

[終了]ひかりねぎ収穫体験2010.5

横芝光町には「ひかりねぎ」という日本農業賞大賞を受賞しているブランドねぎがあります。今回はその中でも若手経営者鈴木さんが経営するねぎ畑にて、ひかりねぎの収穫体験を行いました。

参加者は丸の内朝大学の農業クラスメンバー70名です。

畑の上を歩くだけで足が疲れるようです。
普段、平らなところしか歩かないですもんね。

収穫後は、ねぎの皮をむいて「ネギ焼」を食べる姿も。
なお、ひかりねぎ掘り体験はほぼ通年体験が出来ます。


丸③.JPGのサムネール画像丸④.JPGのサムネール画像

[終了]梨の摘果体験2010.5


横芝光町で唯一の梨園で、若手経営者実川さんが経営する「城山みのり園」にて、梨の摘果体験を行いました。

参加者は丸の内朝大学の農業クラスメンバー70名です。

太陽の光を浴び、梨の枝をみる。
この作業に、普段使わない筋肉を使ったようでした。

丸②.JPGのサムネール画像

[終了]太巻き寿司体験2010.5

5月5日(こどもの日)は真夏日かと思うくらいの大晴天!

当日のプログラムは、「千葉県の郷土料理・太巻き寿司づくり」に67名様。

太巻き寿司は個性があふれますね!!

今回の太巻きは、海苔巻きではなく、卵巻き。
豪華に豚汁もセットです。

太巻き①.JPGのサムネール画像太巻き②.JPGのサムネール画像

[終了]田植え体験「MR.FRIENDLY田んぼアート」2010.5

MR.FRIENDLY 田んぼアート2010。品種が異なる米を使って「MR.FRIENDLY」を描きます。

5月5日(こどもの日)のゴールデンウィーク最終日ということもあり、
定員を超える多くの参加者の皆さまに、田植え体験をお楽しみ頂きました!


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[終了]餅つき体験2009.5

古来風の餅つきを体験で行います。

古来風というのは、杵と臼を使うのはもちろん、モチ米にもこだわり、
お赤飯のルーツでもある【赤糯米】を100%使った贅沢な餅つきです。


古代米餅①.JPG餅①.jpg

[終了]田植え体験2009.5

今年は5月16日(土)総勢200名で田植え体験を行いました。
ありがとうございます。

小さなお子様も、泥んこ遊びからはじめましょう!!オフィスレディーは田んぼの泥パックでお肌スベスベ♪ストレス解消に!!シニアの方は昔を思い出しながら黙々と田植え!

皆さまの田舎暮らし体験の思い出ページ"田舎日記"を描いて頂けました。
稲刈りが楽しみですね!

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