千葉県で田植え体験・稲刈り体験など-田舎日記の農業体験

東京から80分の千葉県九十九里で田植え体験、稲刈り体験等の農業体験が楽しめます。学校向けの千葉県での農業体験付き修学旅行や農家民泊なども進めています。体験内容は、田植え体験、稲刈り体験、野菜収穫体験、梨狩り体験、ぶどう狩り体験、千葉県唯一のワイナリーでのワイン仕込み体験、イチゴ狩りやイチゴジャム作り体験を、日帰り農業体験、宿泊農業体験でお選びいただけます。

参加募集中の農業体験

2020年農業体験を承ります

2019年は台風により、9月中旬から11月までのすべてのプログラムを中止とさせていただきました。大変ご迷惑をおかけいたしました。


◎15名様未満の体験につきましては、以下のサイトよりお申込みください。

◆宿泊付きの体験予約
コテージ&ペンションNANJA MONJA(外部リンク)

◆日帰り(デイユース)の体験予約
じゃらんnet 体験予約(外部リンク)

◎団体・学校・スポーツクラブ、旅行会社の方は、以下よりお問合せください。
団体様お問合せフォーム

2020年もどうぞよろしくお願いいたします。

2017年度、春・夏の体験をご検討の方へ


4月より、春の農業体験、エコツアーを承ります。ご希望の方は、お早目にご連絡をお願いいたします。


旅行会社の方、20名様以上の団体様の場合は、ご希望に応じた体験プログラムをご提案差し上げます。

ご家族単位、20名様未満の団体がご利用頂けるプログラムは、【じゃらん.net】掲載分のみとなります。【じゃらん.net】をご参照ください。


● 2017年の体験プログラムについて

4月16日:梨ヨガ(予約可/NANJAMONJAにて)
4月22日:田植え体験(貸切/予約不可)
4月29日:田植え体験(予約可/田んぼオーナー制度
4月30日:田植え体験(予約可/田んぼオーナー制度
5月1日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月2日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月3日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月4日:田植え体験(予約可/NANJAMONJAにて)
5月5日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月6日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月13日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月14日:田植え体験【予約可
5月20日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月21日:田植え体験【予約可
5月27日:田植え体験(貸切/予約不可)
5月28日:五感で満腹♪トレイル【予約可/じゃらんにて】
6月3日:草取り体験/梅の収穫体験(貸切/予約不可)
6月4日:草取り体験/梅の収穫体験(貸切/予約不可)
6月10日:ご要望をお知らせください【予約可
6月11日:ご要望をお知らせください【予約可
6月17日:草取り体験/梅の収穫体験-予定(貸切/予約不可)
6月18日:栗山川でSUPとモンスターSUP体験【予約可/じゃらんにて】
6月24日:私用につき受入れ不可
6月25日:私用につき受入れ不可
7月9日:横芝光町の野菜収穫とソーセージ作り体験【予約可/じゃらんにて】
7月以降は、ご希望があれば、お問合せ
くださいますよう、お願いいたします。

旅行会社の方、20名様以上の団体様の場合は、ご希望に応じた体験プログラムをご提案差し上げます。

ご家族単位、20名様未満の団体がご利用頂けるプログラムは、【じゃらん.net】掲載分のみとなります。【じゃらん.net】をご参照ください。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ



私たちの 田植え体験 とは?


enent_sub01.jpg1. 「田舎で過ごす1日」をプロデュース

田植え体験は農家を育てるプログラムではありません(別プログラムで行っています)。
ですので、田んぼに集合・田んぼで解散はしていません。田植え体験などの農業体験を通じた参加者同士・地域の私たちとの交流、地域の食や食を通じた伝統文化など、地域のモノ・コト・ヒト・時間に触れることにより、「第2の故郷」のような1日を提供したいという想いから始まっているからです。

田舎日記という名称も、「田舎での体験を、絵日記に残してほしい」という願いに由来しています。そのため全ての体験ツアーでは、日帰り体験もお受けしておりますが、ご宿泊をセットにした体験ツアーを、優先的に受入れさせて頂きますことを予めご了承ください。


enent_sub02.jpg2.日常では味わえない経験だからこそ...

普段の生活では体験できないことだからこそ、予想以上にお子様がはしゃいでしまいがち。また、普段出会うことがないバッタやカマキリ、カブトムシなどの生き物と出会い、思いがけぬ行動をとるお子様や大人も少なくありません。

だからこそ、衛生面、安全面には注意を払っております。地元の宿泊施設と連携しメイン会場として利用しています。更衣室、トイレ、足洗い場、シャワー/入浴施設、休憩施設、水分補給のための自販機を完備(入浴料、自販機は別途有料)して、受入れスタッフも救急対応のカリキュラムを受講しており、会場からお車で5分以内の位置に、二次救急の病院がございます。


enent_sub03.jpg3.皆さんと共に、地域と共に。

田舎日記のような受け入れ態勢で実施している農業体験は全国でも稀です。
多くの場合、ある農家さんが独自で行う企画であったり、自治体や観光協会が主体に企画されたものであったりします。前者の企画では、折角地域にお越し頂いたのに、その農家さんで完結してしまったり、自治体等が主体となると、安かろう・悪かろうのプログラムになりがちです。

私たちの稲刈り体験では、多くの地域の皆さんが携わって企画を出し合っています。会場は宿泊施設、食育プログラムでは地元保存会や飲食店、体験プログラムでは地元農業者や漁業者など。決して安くない料金を頂戴しておりますので、それぞれが責任をもって対応させて頂いております。より多くの方にご参加頂くことで、より一層、地域でも新たな企画が立ち上がったり、高品質になると考えております。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ

田植え体験2014絵日記コンテスト

田植え体験2014 絵日記コンテスト

田舎日記が主催する「田植え体験2014」の思い出の1枚を描いていただきました。
この中で、もっとも「いいね!」が多かった絵を描いたお客様に、参加者で田植えした無農薬栽培米コシヒカリ新米5kgをプレゼント致します。 どなた様もお1つのパソコン/スマートフォンより1回、「いいね!」と思った絵葉書にポチッとしてください。Facebookのアカウントは必要ありません。


【田植え体験2014 絵日記コンテスト 概要】
 コンテスト参加数:22点
 「いいね!」期間:2014年8月28日~2014年9月13日
 「いいね!」資格:どなたでもご参加頂けます
 「いいね!」最多賞:無農薬栽培米コシヒカリの新米5kgをプレゼント
 【注意事項】
 〇 プレゼントは、商品の発送をもって代えさせていただきます。
 〇 プレゼントの発送時期は、10月初旬を予定しております。

ぜひ、「続きをよむ」から、ご参加ください。

<__trans phrase="run-periodic-tasks script is running...">