千葉県で田植え体験・稲刈り体験など-田舎日記の農業体験

東京から80分の千葉県九十九里で田植え体験、稲刈り体験等の農業体験が楽しめます。学校向けの千葉県での農業体験付き修学旅行や農家民泊なども進めています。体験内容は、田植え体験、稲刈り体験、野菜収穫体験、梨狩り体験、ぶどう狩り体験、千葉県唯一のワイナリーでのワイン仕込み体験、イチゴ狩りやイチゴジャム作り体験を、日帰り農業体験、宿泊農業体験でお選びいただけます。

体験プログラム一覧

田植え体験

taue_info.jpg 田植え体験(米作り体験)とは?
田植え体験とは、88工程ある米作りの一部です。毎年4月末~5月末の時期に行います。
参加者の皆さまには、裸足(又は靴下を履いて)水田(田んぼ)に入って頂きます。
地域農業者に育てて頂いたお米の苗を皆さまに配り、手作業でお米の苗を植えて頂く体験です。

苗の持ち方から植え方まで、地域農業者で修業を積んでいるスタッフが、皆さまの田植えをサポート致します。 3歳以上のお子様(泥んこ遊びOK)をお連れのファミリーから、お一人様、カップル、シニアまでお楽しみ頂けます。 千葉農業体験では定番の、毎年約500人が体験される人気No.1である農作業体験プログラムです。

※田植え体験は、複数日開催しております。企業・団体受入れ日には一般の方はご参加出来ません。
※汚れてもよい靴下・服装・サンダル(移動用)でご参加ください。更衣室、大浴場(有料)はメイン会場にございます。
※体験される田んぼは、農薬や化学肥料を使わずに無農薬栽培で管理しているため、カエルなどの生き物にも出会えます。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ



私たちの 田植え体験 とは?


enent_sub01.jpg1. 「田舎で過ごす1日」をプロデュース

田植え体験は農家を育てるプログラムではありません(別プログラムで行っています)。
ですので、田んぼに集合・田んぼで解散はしていません。田植え体験などの農業体験を通じた参加者同士・地域の私たちとの交流、地域の食や食を通じた伝統文化など、地域のモノ・コト・ヒト・時間に触れることにより、「第2の故郷」のような1日を提供したいという想いから始まっているからです。

田舎日記という名称も、「田舎での体験を、絵日記に残してほしい」という願いに由来しています。そのため全ての体験ツアーでは、日帰り体験もお受けしておりますが、ご宿泊をセットにした体験ツアーを、優先的に受入れさせて頂きますことを予めご了承ください。


enent_sub02.jpg2.日常では味わえない経験だからこそ...

普段の生活では体験できないことだからこそ、予想以上にお子様がはしゃいでしまいがち。また、普段出会うことがないバッタやカマキリ、カブトムシなどの生き物と出会い、思いがけぬ行動をとるお子様や大人も少なくありません。

だからこそ、衛生面、安全面には注意を払っております。地元の宿泊施設と連携しメイン会場として利用しています。更衣室、トイレ、足洗い場、シャワー/入浴施設、休憩施設、水分補給のための自販機を完備(入浴料、自販機は別途有料)して、受入れスタッフも救急対応のカリキュラムを受講しており、会場からお車で5分以内の位置に、二次救急の病院がございます。


enent_sub03.jpg3.皆さんと共に、地域と共に。

田舎日記のような受け入れ態勢で実施している農業体験は全国でも稀です。
多くの場合、ある農家さんが独自で行う企画であったり、自治体や観光協会が主体に企画されたものであったりします。前者の企画では、折角地域にお越し頂いたのに、その農家さんで完結してしまったり、自治体等が主体となると、安かろう・悪かろうのプログラムになりがちです。

私たちの稲刈り体験では、多くの地域の皆さんが携わって企画を出し合っています。会場は宿泊施設、食育プログラムでは地元保存会や飲食店、体験プログラムでは地元農業者や漁業者など。決して安くない料金を頂戴しておりますので、それぞれが責任をもって対応させて頂いております。より多くの方にご参加頂くことで、より一層、地域でも新たな企画が立ち上がったり、高品質になると考えております。


5/17 田植え体験(日帰り)詳細へ



5/16-17 田植え体験(宿泊)詳細へ

田植え体験2014絵日記コンテスト

田植え体験2014 絵日記コンテスト

田舎日記が主催する「田植え体験2014」の思い出の1枚を描いていただきました。
この中で、もっとも「いいね!」が多かった絵を描いたお客様に、参加者で田植えした無農薬栽培米コシヒカリ新米5kgをプレゼント致します。 どなた様もお1つのパソコン/スマートフォンより1回、「いいね!」と思った絵葉書にポチッとしてください。Facebookのアカウントは必要ありません。


【田植え体験2014 絵日記コンテスト 概要】
 コンテスト参加数:22点
 「いいね!」期間:2014年8月28日~2014年9月13日
 「いいね!」資格:どなたでもご参加頂けます
 「いいね!」最多賞:無農薬栽培米コシヒカリの新米5kgをプレゼント
 【注意事項】
 〇 プレゼントは、商品の発送をもって代えさせていただきます。
 〇 プレゼントの発送時期は、10月初旬を予定しております。

ぜひ、「続きをよむ」から、ご参加ください。

2012年度 千葉田植え体験


2012年田植え体験のご利用誠にありがとうございました。
2012年は433名のお子様からファミリー、サークル、企業様の福利厚生、都内・千葉県内の中学校の皆さまにご利用頂きました。

2012年稲刈り体験は、8月末~11月頭まで実施の予定です。

[終了]田植え体験「黒米」2010.5

千葉県では最も遅い時期となる5月末に最後となる、田植えの農業体験を行いました。

今回の企画は「黒米」の田植えにランチバーベキュー付きということで、ワイワイ盛り上がって出来ました!

また本日の体験で2010年のすべての田植えが終了しました。

参加された多くの皆様、本当にありがとうございました! そして、お疲れさまでした!! 今度は稲刈りで会いましょう☆彡

あ.JPGのサムネール画像

5月22日は団体様の貸し切りで、田植え体験が実施されました。

参加したのは大人39名、子ども7名の総勢46名。

天気にも恵まれ、みんなでワイワイ楽しく田植え体験ができました!!

そして、ついにこの日で「FOOD ACTION NIPPON」の田んぼアートの田植えが終了しました。

20100528FAN田んぼアート.jpgのサムネール画像

[終了]田植え体験「赤米」2010.5

今年度最後の田植え体験日でしたが、残念ながら雨天中止となってしまいました。

植えるはずだった「赤米」は、後日スタッフが心を込めて植え付けます。

今回の田植えは、「丸の内朝大学 ~農業クラス~ 」の皆さまの貸し切り農業体験の1日でした!

田植え終了後には、田んぼアートの「FOOD」部分に集合して、人文字で「FOOD」を表現した団体写真を撮影しました。

参加されたみなさん、大変お疲れ様でした。また草取りと稲刈りの時にお会いしましょう!!

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[終了]田植え体験「MR.FRIENDLY田んぼアート」2010.5

MR.FRIENDLY 田んぼアート2010。品種が異なる米を使って「MR.FRIENDLY」を描きます。

5月5日(こどもの日)のゴールデンウィーク最終日ということもあり、
定員を超える多くの参加者の皆さまに、田植え体験をお楽しみ頂きました!


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4月24日は少々の雨が降る時もありましたが、おおむね晴天に恵まれ、まさに「田植え日和」の1日でした!

当日のプログラムは、「古代米・黒米もちつき体験」と「まるごみ田んぼアート田植え体験」です。

参加者は大人24名、子ども1名の計25名でした。

参加されたみなさん、大変お疲れ様でした。また稲刈りの時にお会いしましょう!!

田んぼアートのアート部分に関しては、5月中旬に赤米を植え付ける予定となっています。


ダイム⑦.jpgのサムネール画像ダイム⑥.jpgのサムネール画像

[終了]田植え体験2009.5

今年は5月16日(土)総勢200名で田植え体験を行いました。
ありがとうございます。

小さなお子様も、泥んこ遊びからはじめましょう!!オフィスレディーは田んぼの泥パックでお肌スベスベ♪ストレス解消に!!シニアの方は昔を思い出しながら黙々と田植え!

皆さまの田舎暮らし体験の思い出ページ"田舎日記"を描いて頂けました。
稲刈りが楽しみですね!

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